フレオス(FREOS)でランチ

フレオスは、ロトルアの中心部ツタネカイ・ストリート(Tutanekai St)にある、カジュアルなカフェレストランです。外で食事ができる席もあり、暖かい日にはロトルア湖を遠目に見ながら食事ができます。店員さんもユニークでとってもリラックスできゆっくりできるお店です。ニュージーランドならではの素材を生かした料理がおすすめだそうです。ランチタイム限定(日替わりランチ)メニューもありましたよ。お店の人のお勧めは、ボリュームたっぷりの「フレオバーガー」$15程度や、たっぷりの野菜とチーズの「ベジタリアン・カネロニ」$15程度だそうです。でも、今回オーダーしたのはこんなものです。フレオスの食事を紹介しますね。。

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フレオス(Freos)へ行こう

ロトルアのカフェ、フレオスを紹介

フレオス

FREOS

営業案内/年中無休AM08:00から深夜
フレオスでは、アルコール類のライセンスはあるので、アルコール類はおいてありますが、「BYOW」との表示があるので、ワインやシャンパンの持ち込みはOKです。各種カードでのお支払いもOKでした。



フレオスでの食事は?!

外でゆっくり食事

歩道にテーブルが置いてあり、外でも食事が可能です。挑戦してみましたが、ちょっと涼しかったし、風が強くてグラスが倒れてしまうので、店内に移動して食事をすることにしました。



ニュージーランドのビール

Stein Lager

ニュージーランドのビールと言えば、やっぱりスタインラガーです。PUREっていうしゅるいもSteinLagerにあって、地元の人は好んで飲んでいましたよ。実際飲んでみましたがPUREと言うより、苦みとコクが強かったような気がします。ニュージーランドは、アルコール類をお店で飲んでもそんなに高くないので楽しめますよ。



シーフードプラッター

seafood platter

シーフードプラッターをオーダーしました。お店によっては、シーフードプラッターにお刺身などが盛り合わさっているお店もあるそうです。シーフードプラッターとは、海鮮料理の盛り合わせ見ないなものですね。フレオスのシーフードプラッターは、$23でボリューム満点でしたよ。湖のメニューはランチメニューじゃなくて、グランドメニューに載っていました。内容は、ムール貝のボイル、イカリングフライ、海老とホタテの串焼き、イカの串焼き、カニ身の春巻き、カキフライ、魚のソテー、ディップとサラダです。付け合わせの焼きトマトが絶品でした。全体的に本当に美味しかったですね、


本日のシーフードスペシャルと本日のシーフードメニュー

シーフードスペシャル 本日のシーフードランチ


左/本日のスペシャル$39、右/日替わりの魚料理$18です。スペシャルの方は、シーフードプラッター内容に、魚のソテーが2種類の魚になって、ディップや少し種類が少ない感じで、パンとかスープとかも付いてこないから値段の割には?!と思う内容でした。シーフードプラッターの方がお値打ちだと思いました。本日のシーフードは、魚のソテーがサラダ仕立てになっていました。実際、これだけだと物足りないかな?!と言う感じ。ブレッドがついていればよかったかな?!でも、どれもこれも美味しくいただける味付けだったので満足しました。ロトルアに行った際は、ぜひ行ってみてください。


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